2010年4月14日水曜日

PCP

今日、松岡先生と少しPCPについて話す機会があった。


うちの代はとても上手くいってる。

でも、その主な理由は、多くの同期のメンバーが

その人一人だけでもリーダーになれるくらい、

リーダーシップがあるような人たちで、

彼らが立ち上がっては何かを動かしてくれているから、

というのが大きな要因である事に、気づかされました。


そうだよな、

PCPって不完全なプログラムで、

教授の対応はいいかげんで、

普通の日本語の授業取ってた方が経済の勉強になる気もするが、

にも関らずメンバーが優秀。


リーダーシップの取り方に脱帽したくなるケースも多かった。

特に海外へ留学へ行った組。

そして、5月には一部の人が帰ってくる。

彼らがPCPにどのような風を巻き起こしてくれるのか、

とても楽しみです。


PCP代表2年目は、

皆の能力を引き出す、調整役に回ろう。

皆の方向が一つを向けば、

このメンバーなら、とてつもない事ができそうな気がする。

そんな事を、帰りの電車の中で、考えていた。

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