2009年10月29日木曜日

後輩の指導

先日、後輩の指導方法を完全に間違えてしまったな~

と感じたので、

その反省をここに載せたいと思います。

年下の子といると、よく

「○○した方が良いよ。」

とアドバイスしたくなる場面があります。


先日もそんな事があって、

ただ、その子には成長して欲しいと思っていたので、

一時間話してるうちに、アドバイスポイントが10個くらい出てきました。

そうした時に、10個全部伝えても、

相手はパンクしてしまって、終了~ですよね。

僕は、残念ながら、それをやってしまいました。苦笑


優先順位つけて、上1つか2つを伝えて、

それを繰り返した方が、

よっぽど相手のためになるのに。

自分の話したさあまりに、

後輩の成長チャンスを下げてしまったと思うと、

う~ん、一人で反省してます。

『強い就活!』

昨日は、『強い就活動!』の、

出版記念講演会に参加してきました。

就職活動に関しても良いアドバイスをもらえたので、

とても良かったっです。


常見さんも石渡さんも、学生と接してくださろうとしていて、

帰りは皆でご飯に連れて行っていただき、

とても良い経験でした。


常見さんとは知り合いでしたが、

石渡さんにお会いした事がなかったので、

会えて嬉しかったです。

常見さんは忙しそうでしたが、

使命感に満ちて生活も充実しているみたいで、

うらやましかったです。笑笑


石渡さんは、名刺を交換したら、

深夜にも関わらず、

ご帰宅後にメールをくださっていて、感激しました!


講演会で、著者の方とこんなに近くに接する事ができたのは

初めてかもしれません。

とても素晴らしい会でした!

そして、『強い就活』はきっと参考になる良い本だと思うので、

就活生の皆様は、是非、買ってみてください!

睡眠時間

よく、短い睡眠で乗り切る人はカッコいい!

と勘違いする人がいるのですが、

適度な睡眠時間を取った方が、

作業効率が高まるというのが、

科学界の定説です。


僕の場合は、平均で6時間、

中央値だと7時間くらいですかね。

長い時は10時間くらい寝ます。

10時間は寝すぎですが、

ある程度の睡眠を取った方が、

頭の働きがよくなるんだそうです。


脳の疲れは3分で取れるというのは本当で、

大脳新皮質の疲れは、

3分間の睡眠で、ほぼ完璧に回復するそうです。

ちなみに、体の疲れは6時間くらいは寝ないと取れないそうです。

(伊藤塾の伊藤さんの本に書いてあります)


じゃあ、たまに6時間くらい寝れば、

あとの睡眠は3分で良いのかというと、

そうではない!

というのが、この日記の言いたい事です。


睡眠というのは、「インプットを整理する時間」

という側面があるからなのです。


睡眠中は、脳内にたまった情報が、

「必要な情報」と「必要でない情報」に分類され、

整理されている状態。

だから、睡眠時間の少ない人は、

知識量は多いだろうけど、定着率が低いため、

ひっぱり出せる濃さが違っていて、

そこで差がつくというお話。

それでも大丈夫な人たちというのは、

インプット量がOJT・体で覚える系で、

アウトプット量が半端無い、

外銀とかコンサルになるのでしょう。


僕の場合は、単純作業が多かった日の睡眠時間は短めに、

机に向かう時間が長かったり、

複雑な理論体系を頭に入れた日の睡眠時間は多めにしています。

脳を使い切れてないな、という日は、

「世界の名言集」を一つから二つ暗記してから寝ると、

すっきり頭に入ってます。


という訳で、

「△△さんは、睡眠時間○時間で頑張ってるんだって!」

「すご~い!」

なんて思わずに、

自分のペースで生活すると良いと思います。

2009年10月27日火曜日

CVSの経済講義

丸ちゃんがYoutubeにアップしたんで、

興味ある方はどうぞ!








このブログを見ている、ヒマな経済学者の方々、

何か間違えを見つけたら教えてください。笑

ちなみに、NIPAによれば、

アメリカの消費は減ってません。

なので、アメリカの消費下落⇒世界の輸入減少

という構図は、少し的外れなようです。

2009年10月26日月曜日

浅田真央が感じている物

フィギュアスケートの浅田真央選手が、

スランプに入っていて、

自己ワースト記録を出しました。

とあるインタビューで彼女は、

昔はワクワクして試合に臨んだ。今は勝ちたいと思う。2005年のグランプリファイナルで優勝したとき、大勢の観客を前にした緊張感のなかでの達成感は、こんなに気持ちいいものなんだと初めて実感した。

というコメントを出していますね。

これはおそらく、プロとアマチュアの差なんだと思います。


僕はピアノをやっていたのですが、

アマチュアの僕は、楽しく・思うように演奏ができれば良くて、

観客から拍手がもらえれば最高、

というスタンスでした。

気分が乗る時に、その気分どおりの演奏を行うんです。

こういう自由な気持ちで挑むと、

緊張感が無いので失敗はしにくいし、

結果として最高のパフォーマンスが出やすい。


一方、プロのピアニストとして演奏する時には、

間違える事は絶対に許されない。

自分の感情とは無関係にパフォーマンスを求められるため、

「悪い状態でも、いかに上手く演奏するか」

がメインになってくる。

感情面をいかに理性でコントロールするか、

が焦点になってくる。

僕は、そういうのが嫌で、

ピアノは趣味として、感情のままに演奏したいな~と思って、

だから音大には進みませんでした。


さて、本題の浅田真央に戻ると・・・

彼女は今、

「感情のまま」というアマチュアのレベルから、

「理性で制御」というプロのレベルへのステップアップを

しようとしている段階なんだと思います。

もちろん、技術的には超一流なんだろうけど
(フィギュアの技術は、詳しくないので分からないが)

精神的には、まだアマチュアですね。


比較すると、石川遼君なんかは、

もうプロの域ですね。

逆境において、集中力を高める術なんかを、

かなり身に着けているんだと思う。


個人的に、真央ちゃんには頑張って欲しいので、

長い目で見て、彼女が成長してくれる事を願っています。

と、少し上から目線で投稿してみる。笑

2009年10月24日土曜日

本当に忙しいとは、

最近は、

「本当に忙しい」というのはこういう事だったのか、

ってくらい忙しくて、

ブログの更新含め、色々と手が回ってません。

読者の皆様、ごめんなさい。笑


学生は土日のオフも無いので、

コンサルの人みたいに、オフが作れないんです。

それが、なかなか辛い・・・。苦笑


でも、色々と刺激的な環境で、

面白いのは間違いないんだけど。

たまに、「自由に休める日が欲しいな~」

なんて思う時もありますが。


まぁ、そんな生活を、

とりあえずは楽しんでます。

近況報告まで。

2009年10月19日月曜日

昨日は

昨日は、CVSに参加して、

経済のプレゼンをやりました。

「サブプライム危機とは何か?」

を30分で説明するという、

かなりの無茶振りだったのですが、

まぁまぁかな、という感触。

一度経済の知識が身についている人間にとって、

経済を何も知らない人に対して説明するのって、

とても難しい。


夜は、知り合いが主催するパーティーに参加して、

色々な学生・社会人に会いました。

あと、民主党の横粂さんもいらしていて、

少しだけお話ができました。


社交性という意味で、

自分、成長してるなぁ~

って感じる事が多い。

初対面の人とどうやって仲良くなるか、

これって永遠の課題かも。

でも、学生だから相手しない、という事は少ないし、

案外、上手くやれば勝算もあるのかもな。

昨日は、良い感じの出会いが二つほどあって、

それだけで、昨日は幸せでした。

なぁ~んてね。笑

でも、良い出会いは、人生を豊かにすると思う。

あ、めっちゃ誰かさんに洗脳されてるかも。笑笑

2009年10月16日金曜日

長い長い一日

昨日は、午前中は大学の授業を受けた後、

午後はまず、学生キャリア新聞で、

常見陽平さんを取材しました。

『強い就活』など、

就活関連の書籍を出しています。

常見さんのキャリアの話や、

就活状況の展望などについて、

伺う事ができました。

金森君は、SPIをやってれば大丈夫

とか言われました。笑

やろう~。笑笑


午後2は、就職課での会議があり、

社長に営業の極意を教えていただきました。

なんか、めっちゃタメになりました。


そんで、夜は割烹たむらへ連れて行っていただき、

社長から初対面の人と仲良くなる大切さを教えていただきました。

すぐ実践させるのが社長流で、

そこはさすがに戸惑ったけど・・・。

でも、この点は兼ねてからの課題だと感じていたので、

ダイレクトに言ってもらえて、

良かったです。

「こいつ、頭はいいけど、面白みが無い」

っていう感じ。笑


深夜のCVS会議はNo Value Addedで、

ちょっと申し訳なかったけど、

まぁ、しょうがないか。


とりあえず、学ぶことが多い一日でした。

2009年10月12日月曜日

Economics at CVS

今日から、CVSサークルの活動の中で、

毎回30分間の枠を取って、

「経済概論」のようなお話をするコーナーができました。

経済について何も知らない人を、

経済ニュースが分かる、景気動向が分かる、

っていう状態に持っていくのって大変ですね。

しかも、数式は極力使わない、という条件付き。


でも、聞き手がすごい真剣で、

なんとか、理解度を上げたいな~

っていう意欲が沸きました。


今日はとりあえず、

経済って何?っていうのを話した上で、

月例経済報告書が読めるための基礎に絞ったんだけど、

結構楽しかったです。


ちなみにこの「月例経済報告書」、

大学レベルの経済学が分からない政治家に向けて、

経済状況を分かりやすくまとめた物なので、

経済状況を分析したい人は、

一読の価値ありです。



おそらく、慶應大学の経済学部の3・4年生でさえも、

「景気が良いって何ですか?」

「経済って何ですか?」

って聞くと戸惑う人が多い。

それだけ、難しい問題。

(というか、彼らが勉強してないだけか?)


そんな状況の中、

どうやって良い説明をしていくかは、

僕の腕の見せ所ですね。

「週間こどもニュースみたい」

って言われたのが少し嬉しかったです。

池上さんによれば、

「分かりやすく説明する最大の秘訣は、本質を理解する事。」

だそうなので。

本質を捉える事が一番大事。

2009年10月10日土曜日

PCP説明会

今回は、僕の出番ではなかったので、

諸々の予定を済ませた後に、

顔を出す程度に参加しました。

おそらく、このブログは各教授が見ているだろうし、

PCPを希望する2年生も見ているだろうから、

Informal な Q&Aで言った事を書いておきます。

ここは、「個人のブログ」として、

金森の見解を書いているだけなので、

教授等に文句を言われる事はないでしょう。

(コメントを残していってくださって構いません。)

・PCPは単なる授業×3でしかない。
英語力や国際感覚が倍増する魔法ではない。
(ゼミも、知識が身につく魔法ではない。)
単に授業を受けるだけだと簡単だし、学べる事は少ないと思う。

・PCPは一つの専門分野を半期でやるので、内容が薄い。
事実として、PCPではDevelopment Economicsという集中講義だが、日本語では通年で「経済発展論a,b」を履修して、より深く扱う。
教授側には、成績でDを出させないインセンティブがあるため、成績評価は若干甘め。
宿題が多いと捉えるかは人次第だが、読まなくても大丈夫だった人もいるほど。
(最後の点に関しては、春学期で、専門に分かれる前だったからかもしれない)

・学生同士の交流は自由。
ゼミと違って、5限後に半強制的に全員で飲みに行くという事もない。
授業は主に2・3限にあるため、「次の授業がある」等々の理由で、授業後は長居できにくい傾向がある。
合宿等イベントは企画されるが、参加は任意。

・国際感覚は、意識次第で身につく環境ではある。
授業の約半分の学生は留学生。
ABF(延世大学)やAIBC(SMU)等、夏休みに海外で学ぶのはPCPならでは。

・PCPの試験自体は、難しくないはず。
経済学のレベルに関してはあまり気にしなくてもよい。
事実として、経済学の問題をほぼ白紙で提出したが、試験に通過した物もいる。
一方で、英語のレベルに関してはかなり重要。
試験に通らなかったほとんどの人は、英語が理由で落ちている。

理由は単純で、
*経済学が分からないが、英語は使える⇒入ってから勉強すれば良い
*経済学は分かるが、英語が使えない⇒入っても無意味
という意味で大きな違いがある。


う~ん、それにしても、今日は参加者が少なかった。

実感ベースで、40名弱くらい。

政府のお金がストップするからかな?

2009年10月8日木曜日

休講

今日は一日休講でした。

朝7時半過ぎに休講情報を確認したら、

急遽できたオフという事で気が抜けて、

あっという間に正午でした。

午後は、朝食を食べて(笑)、

ロジカルシンキングに忠実に則って政治案件を考え(120分)、

日曜日にやる経済学のプレゼンのコンテンツを考え(60分)、

サブゼミの調べ物をし(90分)、

就職活動のための各登録を行い(60分)、

あっという間に夜でした。

夕飯を食べ(60分)、

大量に流れてくるメールを処理し(60分)、

親に提出する9月の会計報告書を作り(30分)、

少し本を読んだら(30分)、

あっという間にこの時間。

う~ん、時間って短い。

3C

3C分析、なんていう分析があります。

Company, Customer, Competitor という事だったかな?

これってMECEか、というと、

全然MECEじゃないと思うんです。

例えば、P&Gなんかは、

5C分析と言っており、

  • Company
  • Competitor
  • Customer
  • Consumer
  • Community

を分析対象にしています。

ConsumerとCustomerを分けるのは、

業種次第ですね。

ちなみに僕は、

外部のCooperator(もしくはCoordinaterがいればそれも)

みたいな視点も大切だと思う。

世の中、ネットワークだからね。

という訳で、フレームワークにあまりとらわれずに、

色々な視点から考えてみると良いと思います。

2009年10月7日水曜日

フェルミ推定

今朝、どこから降った疑問なのか、

「日本にあるブラジャーの数はどのくらいでしょう?」

という問題を電車の中で思いついて、

色々と妄想を繰り広げていました。笑

女性が所有するブラジャーの数って平均どれくらいなんですかね?

見当がつかなかったので、

とりあえず、最悪毎週2回(平日1回+土日どちらか)に洗濯すればギリギリ回る個数+予備で2個として、

一人平均で6個にしてみました。

少し多いのかな?

20代の人の6割はそれにプラスして、勝負下着一枚と仮定すると、

a)普段着用
12000万人*0.5*6=3.6億個

b)勝負下着
180万人*10*0.6=1080万個

という事で、

個人所有(女性)で3億7080個

という計算になりました。

ここからさらに男性所有(マニアor男性用ブラジャー)と、

あと、下着売り場の展示品・販売品・在庫品、流通過程に流れている量、

などを足す必要があるのですが。


女性の方、「平均所有6個+1個」って多すぎなんですかね?

教えてください。笑笑

2009年10月6日火曜日

学生と政治をつなぐ会

今日はミーティングだったんだけど、

上智大学の大先輩を誘ったら、

彼が大活躍して、

グダグダだったミーティングが一気に引き締まりました。

マジ、力の差を見せ付けられたわ~。

最近、ロジック・優秀さの軸で、見習うべき存在がいなかったから、

ちょうど良い機会かな~

なんて思いつつ、

帰りの電車の中で、フェルミ推定をやっていた自分がいます。笑

~~~~~~~~~~~~~~~~~
2010年12月28日:

ブログの著者である金森俊揮は、2010年5月に学生と政治をつなぐ会の代表を辞任しました。
2010年9月より、ドイツのケルン大学へ留学に来ており、団体の活動へ復帰する見込はありません。
運営は、発案者であり、当時運営資金を提供していた株式会社就職課(株式会社メディアクリエへ商標を変更したようです)の内田雅章氏がが運営を継続している物と思われます。
ウェブサイトの運営は、当時依頼していた株式会社オールインワンソリューションが継続している物と思われます。

「学生と政治をつなぐ会」とGoogleで検索するとトップで出てくるので、当時のブログの下に、追記という形で報告します。

2009年10月5日月曜日

CVS

昨日はCVSというサークルに参加しました。

知り合いから誘われたんだけど、

意識が高い人たちが集まっていて、

とても面白かったです。

ビジネス系の知識を増やそう、

という内容だったのですが、

昨日はMECEとSo What?/Why So?

の2点を身につけて、

ロジカルシンキングができるようにしよう、

という感じでした。

「大学生のサークル」

的な物には入った事なかったし、

今後がとっても楽しみです。

活動がどんどん増えてるけど、

凄く楽しいです。

僕は、忙しい方が向いてるのかも。

2009年10月4日日曜日

意識

朝早く起きようと思うと、

どれだけ強い気持ちを持って勝負してるかが、

一番重要なファクターになるんだと思う。

昨日は一時半過ぎに寝たのだが、

明日は○○をして、△△をして、

そのためには××時に起きて・・・

とかなり具体像を持って考えていたら、

目覚ましの前に起きてしまいました。

既に起床から1時間半くらい経ってますが、

普段のようなだるさも無く、

ゴールに向かって一直線な感じです。笑


あ~仕事が多くて大変だけど楽しい。

2009年10月3日土曜日

銀座

今日は、ドトールの鳥羽会長や、

毎日新聞の方と会議でした。

まぁ、最近銀座へ出向く事が多くて、

おかげですっかり地理が分かりました。

○丁目の△らへん、

と言われれば、

おおよそ分かる感じです。笑


そういえば、銀座といえば、

ブックファーストの窓際の席が好きで、

時間ができた時は、会計前の本をいくつか読んでます。

今日は午前中はそこで過ごしたのですが、

ユニクロが改装直後だったらしくて、

すごい行列でした。

ビルの上の方から見下ろすと、

長い行列が面白かったです。笑

人を評価する

金森君って、人を評価しそうだよね~
って友達に言われました。

言われてみると確かにそうかも。

特に、

「あの人は○○点だ」

とかではないんだが。

あの人は××の分野で優秀だ、とか、

この人は頭が悪そうだ、とかは思ってしまうかもしれない。


これは別に悪いわけじゃないんだけどね。

でも、今野さんがおっしゃっている通り、

あの人は△△な人だな~って接するんじゃなくて、

大事なのは、今目の前にいる人ときちんと向き合うこと。

なんだよね。

いかに先入観を捨てて、

ピュアな気持ちで目の前の人と向き合えるか。

それって凄く大事。


結局、深い友情(=友愛)においては、

お互いがお互いを認め合っている状態があって、

放っておいてもGive&Giveができてるんだよね。


でも、ビジネスの世界ではGive&Takeが基本だから、

相手が何を欲しがってるのかを考えるのは、

間違ったことではない。

あの人は××が好きだから、○○の話をもちかけてみようかな、

って考えるのは、案外自然かも。

でも、それをしている間は、

愛がある友情ではなくて、

単なる浅い友情なんだな、

って思いました。


って、何を書いてるんだろ、俺。笑

2009年10月1日木曜日

休み

今日は体調が優れないので、

予定を基本的に全部キャンセルして、

家でゆっくり休んでました。

授業は出ましたが。

そういえば、10月1日という事で、

各企業のマイページ登録が始まり、

就職活動関連のメールが大量に来ました。

もう、受信トレイがパンクするから止めて欲しい。

ゆっくり休んで少し体調が良くなったところで、

今日ははやめに寝ようかと思います。

どうせ11時間も寝れないだろうから、

明日の朝、作業をする方向で。

リーダー塾同窓会

昨日は、事務局にご挨拶に行きました。

今後の同窓会の在り方について色々話し合い、

リーダー塾の近況も知る事ができ、

とても有意義な時間でした。

加藤ママはいなかったので、

また来週にでも会いに行かなきゃだね。


そうそう、あとこの間行ったワインバーが開店したてだったらしくて、

店員がワインの知識ゼロで面白かったです。

グラスワインだけで30種類以上あるという優秀な品揃えなのに、

店員に好みを言ってお勧めを聞いたら、

「・・・。」


って感じでした。笑

「こちらお通しです」

って言われて、パンとチーズが出てきたから、

一緒にいた友達に

「これなんだろうね?」


って会話を始めようとしたら、

「パンとチーズでございます。」


って言われた。

「それは分かってるんだけどな。笑」


って感じで逆に笑えました。

シチュエーション的に、どう考えてもチーズを聞いてるのに。笑

まぁ、品揃えが良いから、

今後の店員教育にこうご期待かな。

お店は、横浜降りてすぐのこのお店です。