2009年4月9日木曜日

授業二日目

今日、一番印象的だったのは、国際センターの"Japanese Psychology in Contemporary Japan"という講義。

授業が英語だからなのか、教室には外国人がいっぱいいました。

先生が、"Who's from Japan?"って聞いたら、100人くらい中15人くらいしか手を挙げませんでした。

アメリカとか中国・韓国はもちろん、ニュージーランド・フランス・インド・エジプトなどなど、色んな国の学生がいました。

慶應にも、こんな環境があるんだな~って、ちょっとビックリしました。

この授業、履修するかどうかは未定だけど、最悪でもたまには潜ろうと思ってます。


授業後にキャンパスを歩いてたら、フランス人のDavidと、PCP仲間のYoshihisaが会話してるところに遭遇しました。

Yoshihisaはフランスで勉強してた事もあるから、フランス語は普通にしゃべれるんだよね~。

僕は二人の会話の50%くらいを理解し、残りは英語・日本語に訳してもらいながら会話しました。笑

あんな真面目な議題について意見交換できるほど、第二外国語は使えません・・・。苦笑

フランス語能力鍛えよう!そして、仏検も良いけどDELF-B1を持っておこう!と思いました。

6月に受けてみるか。

語学はコミュニケーションのツールだから、何語で話すかよりも、何を話すかの方が圧倒的に大事。

でも、話せる言語が多くないと、良い事を考えていても伝えられないのも事実。

う~ん、両方必要ですね。

0 件のコメント: